僕たちがやりました(僕やり)2話のあらすじネタバレと感想!

2017/07/25

いきなりの言葉に蓮子は少し驚きながらも「いいよ。」と。そして二人はカラオケに入ってキスをするのでした。

「トビオとこんなになるなんて変な感じ。」

トビオは悩みながらも「俺も…頼む、一回だけやらせて。」と言うと蓮子はトビオを突き飛ばして「まじで好きだったのに。」と部屋から出て行ってしまう…。

(あー!!!完全にミスった!)

トビオは完全に後悔しています。

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パイセンから連絡があり家に行くと、パイセンは明日の午前10時にプーケットに経つのだという。マルは「俺もいきます。トビオはどうする?」と。トビオは「わかったよ、俺も行くよ。」と腹をプーケットに行くことを決断します。

その頃、病院では意識を取り戻した市橋がニュースで指名手配されているパイセンの似顔絵をみて「あいつら、殺す。」と復讐することを決意しています。

翌日、トビオが海外逃亡するための準備をしています。テレビから流れてきたニュースで、爆発は小型爆弾がプロパンガスに引火したことえ大爆発を起こしてしまったと報道しています。マルとの待ち合わせ場所に行くものの、マルはやってきませんでした。

(くっそー!!あいつ、裏切りやがった。でも俺はプーケットに行く!)

トビオは少年院に入って犯罪者と一緒に寝る生活ではなく水着美女に囲まれてすごくプーケットの映像を妄想しています。空港に到着。ゲートに向かうトビオ。

「離せ!痛い!!」

なんと、パイセンが刑事の飯室に取り押さえられていたのでした。トビオは物陰に隠れていますが、パイセンはトビオの方を向いています。

その頃、思い悩み、街をふらふらしていた伊佐美が部屋で首を吊っていました…。

僕たちがやりました 2話 感想

自分らが計画したことで10人もの死者が出てしまったと聞いた時点で、普通でいられなくなってしまいますよね。それでも逃げることを選んだパイセンはイかれているのかも…。というか、マルはどうして現れなかったのか。パイセンとトビオが一緒なら行くと言っていたのに。何か理由があったのだろうか。

そして、次回第3話より物語は急展開を迎えることになるようです。パイセンやトビオが仕掛けた小型爆弾によって、今回の爆発が起きたと思われていましたが、4人以外に真犯人がいるかもしれないことが明らかになります。仕組まれた爆発だったのか?

第3話以降の展開が楽しみです。

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